ビジネスコースの特徴

産業用ドローン操縦の技能を習得!
4方向の飛行訓練や「8の字飛行」など、産業用ドローン操縦士に必要な20種類の技能が習得できます。
飛行に必要な知識・赤外線サーモグラフィーカメラの基礎と実務での応用を座学で講習します。

履修後、DPA(ドローン操縦士協会)に技能会員として入会すると、DPA回転翼操縦士3級の資格が取れます。


!こんな方におすすめ!
操縦技術を高めたい方
仕事にドローンを活用したい方
ドローン点検、測量の知識を学びたい方
インストラクターを目指したい方
 検定合格者に発行
DS・J 二つ星認定証
  • 講習時間:2日間(実技・学科)10:00~16:00
  • 料金:200,000円(税抜)


− 講習内容 −
学科(0.5日間)

ドローン操縦士協会DPAについて
航空法講座
国交省への飛行申請について
赤外線カメラの基礎講座
実技(1.5日間)

4方向ホバリング
4方向四角移動
進行方向四角移動
水平旋回
8の字飛行
カメラ付きドローン操縦
DPA「回転翼3級」ライセンスカード
DPAとは?
認定資格取得(別料金)
 25,000円(税込)
さらに国交省認可の管理団体である
DPAの資格を取得可能
当スクールのビジネスコースを修了すると国土交通省登録管理団体であるドローン操縦士協会(DPA)が発行する「回転翼3級」が取得できます。

資格を取得すると、国交省から許可されれば飛行制限空域でのドローン使用が可能になります。

「回転翼3級」の資格取得でこんな空撮も可能!
2019年8月23日(金)に江戸川河川敷で行われた三郷市花火大会の映像です。
花火大会は夜間及びイベント上空の飛行となり、国交省の飛行許可が無ければ飛行できません。
合わせて主催者側の許可も必要です。
当スクールは三郷市商工会青年部から依頼を受け、国交省への許可を得た上で撮影いたしました。

ビジネスコースの特徴

4方向の飛行訓練や「8の字飛行」など、産業用ドローン操縦士に必要な20種類の技能が習得できます。

飛行に必要な知識・赤外線サーモグラフィーカメラの基礎と実務での応用を座学で講習します。

履修後、DPA(ドローン操縦士協会)に技能会員として入会すると、DPA回転翼操縦士3級の資格が取れます。
− 技能イメージ −
産業用ドローン操縦の技能を習得!

!こんな方におすすめ!
操縦技術を高めたい方
仕事にドローンを活用したい方
ドローンを使った点検、測量の
知識を学びたい方
インストラクターを目指したい方
ー 検定合格者に発行 ー
DS・J 二つ星認定証
  • 講習時間
    2日間(実技・学科)
    10:00~16:00
  • 料金:200,000円(税抜)
− 講習内容 −
学科(0.5日間)
ドローン操縦士協会DPAに
      ついて
航空法講座
国交省への飛行申請について
赤外線カメラの基礎講座

実技(1.5日間)
4方向ホバリング
4方向四角移動
進行方向四角移動
水平旋回
8の字飛行
カメラ付きドローン操縦
さらに

国交省認可の管理団体である
DPAの資格を取得可能
DPA「回転翼3級」ライセンスカード

当スクールのビジネスコースを修了すると国土交通省登録管理団体であるドローン操縦士協会(DPA)が発行する「回転翼3級」が取得できます。

資格を取得すると、国交省から許可されれば飛行制限空域でのドローン使用が可能になります。
認定資格取得(別料金)
 25,000円(税込)

DPAについて


正式名称は「一般社団法人 ドローン操縦士協会(Drone Pilot Association/略称:DPA(ディーパ)」。

国土交通省登録管理団体で、国交省と共同で作り上げた信頼のあるカリキュラムがドローンスクールジャパンの講習の基礎となっています。

「回転翼3級」の資格取得で
 こんな空撮も可能!
2019年8月23日(金)に江戸川河川敷で行われた三郷市花火大会の映像です。
花火大会は夜間及びイベント上空の飛行となり、国交省の飛行許可が無ければ飛行できません。
合わせて主催者側の許可も必要です。
当スクールは三郷市商工会青年部から依頼を受け、国交省への許可を得た上で撮影いたしました。